
なんもない feat. 星街すいせい, sakuma.
MAISONdes
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なんもない feat. 星街すいせい, sakuma. - MAISONdes
OFFICIAL FULL MV
- 作詞
- sakuma.
- 作曲
- sakuma.
- 編曲
- sakuma.
- 發行日期
- 2024/05/01 ()
劇場版《成為星星的少女》(日語:トラペジウム)主題曲
なんもない feat. 星街 すいせい, sakuma.
一無所有 feat. 星街彗星, sakuma.
MAISONdes
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1
僕がいちばんなんにもないんだろう
我是世界上最一無所獲的吧
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2
君もいちばんなんにもないんだろう
你也同樣是這世上最一無所有的吧
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3
僕ら なんも なんも なんも なんも 手にできてないんだろう
我們似乎 甚麼 甚麼 甚麼 甚麼 都沒能得到一事無成啊
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4
小さな光探してもがいてた夜 添い遂げた
追尋縹緲星光不斷掙扎的黑夜 與我形影相隨
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5
そんな日々を謳い記したこの歌
謳歌敍下那段時光的這首歌
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6
たった一つ夢が叶うなら
若然只能實現一個夢想
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7
何がほしいと言うだろう
你會說出怎樣的願望呢
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8
もしたった一人誰かになれるなら
假如可以成為某一個人
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9
誰になりたいと言うだろう
你會做出怎樣的選擇呢
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10
すぐに側に届かないものばっか欲しがって語って
盡是渴求著那些並非咫尺可及的事物將其掛在嘴邊
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11
何故か意気込んでいた
不知為何充滿著幹勁
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12
蒼い空気 微風の行き先
蔚藍的空氣 微風的目的地
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13
言葉の軌跡 僕らの心臓音
話語的軌跡 我們的心跳聲
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14
限りなく美しく感じた
都令人感覺無比美好
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15
計画的不完全な理想論
有計劃卻不完美的理想論
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16
階段昇りかける度 飛び降り
每當攀上階梯中途 都會半路而棄
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17
無理矢理振り出しへ
硬是回到原點
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18
迸る呼吸 吐き出した
喘著呼吸 吐了出來
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19
信じていたものが信じてたような
心裡好像相信著一直堅信不疑的事
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20
形してないと気づいた時も
甚或察覺到那還未成形的時候
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21
無邪気の果て みたいに笑った
亦表現得 極盡天真無邪般強顏歡笑
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22
目を逸らすことばかり上手くなっていた
只有在移開目光這件事上變得越來越擅長
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23
…生きていた
…日復一日地活著
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24
僕がいちばんなんにもないんだろう
我是世界上最一無所獲的吧
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25
君もいちばんなんにもないんだろう
你也同樣是這世上最一無所有的吧
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26
僕ら なんも なんも なんも なんも 手にできてないんだろう
我們似乎 甚麼 甚麼 甚麼 甚麼 都沒能得到一事無成啊
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27
小さな光探してもがいてた夜 添い遂げた
追尋縹緲星光不斷掙扎的黑夜 與我形影相隨
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28
そんな日々さえも 愛おしく思えた
就連那樣的日子 都令人覺得寶貴
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29
あの日涙流さないって決めただろう
那天就決定好不再流淚了吧
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30
涙流せないって決めたんだろう
已經下定決心絕不會落淚了吧
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31
なのに なんで なんで なんで なんで なんで 泣いてたんだろう
明明如此 為甚麼 為甚麼 為甚麼 為甚麼 為甚麼 眼淚會奪眶而出呢
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32
輝いて見えていたあの日観た星達は 今
那天所看見映於眼中閃耀不已的星星如今
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33
どこかで誰か照らし続けてるかな
是否依然在某處繼續照亮著某人呢
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34
まだそこにあるのかな
是否還存在於那地方呢
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35
たった一度きりじゃない
如果人生不僅僅只有這麼一次
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36
人生なら どう生きてくんだろう
會怎樣去活那樣的人生呢
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37
けどたった一度きりの今すら
但即使是僅此唯一的當下
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38
ちゃんと生きているのか…どうだろう
也沒法確定…自己有沒有好好活出人生
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39
何度何度自問したって明日になって忘れちゃって
就算無數次無數次自問到了明天又會隨即忘卻
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40
目の前ばかり見てた
目光一昧停留於眼前
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41
白い気持ち 眩しすぎるアカリ
率直的情感 過於眩目的光芒
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42
夢の後先 未だ見ぬ第四音
夢想的始末 仍未聽見的第四音
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43
そこはかとなく予感して
內心有著隱隱約約的預感
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44
見て見ぬふり ひた隠した感情論
假裝視而不見 埋藏心底的感情論
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45
みっともないくらい なりふり構わず駆け巡って
甚至顯得狼狽不堪 不顧一切東奔西走四處奔波
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46
これが正しいと飲み込んだ
深信這是正確的接受了下來
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47
後戻りはできない 戻りたくもない
已經沒有回頭的路 也沒有回頭的想法
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48
そこには何もないと決めつけた
擅自認定在那前方甚麼都沒有
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49
あの一等星はハリボテだ
那顆一等星不過是虛假的
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50
とっくに気づいていた でも進んでいた
雖然早就注意到了 但還是繼續邁進
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51
…震えてた
…撐著顫抖的身軀
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52
祈っても
即便去祈求
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53
祈っても
再怎麼祈求
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54
届かない
亦傳達不到
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55
わかってる
心裡很是明白
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56
ここは いつまでいても良いんだろう?
我就算 在這裡佇足多久都沒關係吧?
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57
そして次はどこ行きゃ良いんだろう
我接下來又該何去何從呢
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58
何で みんな みんな みんな みんな 諦められるんだろう
為何 大家 大家 大家 大家 能夠就這麼放棄了呢
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59
こうやって喚いたって
縱然像這樣放聲地叫喚
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60
「事実は小説よりも奇なり」だ
「現實比小說要來得更奇妙」
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61
こんな皮肉さえ愛しいと思えた
甚至是這種諷刺亦讓人感到可愛
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62
僕がいちばんなんにもないんだろう
我是世界上最一無所獲的吧
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63
君もいちばんなんにもないんだろう
你也同樣是這世上最一無所有的吧
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64
僕ら なんも なんも なんも なんも 手にできてないんだろう
我們似乎 甚麼 甚麼 甚麼 甚麼 都沒能得到一事無成啊
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小さな光探してもがいてた夜 添い遂げた
追尋縹緲星光不斷掙扎的黑夜 與我形影相隨
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そんな日々さえ美しいと思えた
就連那樣的日子都令人覺得美麗
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67
あの日涙流さないって決めただろう
那天就決定好不再流淚了吧
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涙流せないって決めたんだろう
已經下定決心絕不會落淚了吧
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なのに なんで なんで なんで なんで なんで 泣いてたんだろう
明明如此 為甚麼 為甚麼 為甚麼 為甚麼 為甚麼 眼淚會奪眶而出呢
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輝いて見えていたあの日観た星達は今
那天所看見映於眼中閃耀不已的星星如今
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71
どこかで誰か照らし続けてるかな
是否依然在某處繼續照亮著某人呢
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72
まだそこに在るのかな
是否還存在於那地方呢
