
アカシ
XIIX
站長
アカシ
XIIX
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1
例え悪魔に正論かざして向かってみても
即使利用正確的道理試著說服惡魔
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2
それはあくまで正当化 さして違いはないかも
終究也只是種正當化或許並無差別
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3
今も今も揺れているけど
現在仍持續地徘徊蕩漾
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4
僕らはどこまで行くの
我們今後又該何去何從
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5
天使のささやきにも似た声が聞こえた
彷彿聽見了有如天使低語般的聲響
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6
はたまたペテン師のまやかし 一際耳に響いていた
卻又像詐欺師的謊言般在耳邊響起
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7
愛に悲哀に晒されながら
任憑愛與悲哀風吹雨打
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8
誇りまみれ道の途中
從走在充滿榮耀的路上
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9
消えては浮かぶ逃避行
若隱若現的逃避之行
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10
飲み込んだ SOS
欲言又止的求救信號
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11
震える手を握り締めた
緊緊握住了顫抖的手
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12
たった一つの小さな約束が
那唯一僅有的小小約定
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13
ほんの些細な思い出たちが
那微不足道的過往回憶
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14
いつまで経ってもこの胸を焦がし続ける灯火になる
不論過了多久都將是在胸中持續燃燒的燈火
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15
ただ一筋の透明な光が
那僅此一縷的透明光芒
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16
目の前を照らして行く
照亮了在我眼前的道路
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17
僕に出来ることはいくつもないさ
雖然說我所能做的現在還不算多
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18
信じ抜いた先に手にした未来を進んで行け
在貫徹信念才能獲得的未來前進吧
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19
平気なふり命を溶かし燃やす灯
裝作若無其事將生命融化燃燒的燈火
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20
かりそめの想いを濾過して火をくべるのが照明なら
如果過濾了暫時的感情來添加火焰是照明的話
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21
光るその目に僕は何を問えばいい
那麼對著閃亮的眼睛 我該問些什麼呢
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22
脈を打つ胸の鼓動が何よりの証
跳動的心臟是最好的證據
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23
それをただ息を切らし鳴らし続けることで証明
只是氣喘吁吁地持續跳動來證明
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24
闇に光に暴かれながら
在黑暗中被光明暴露的同時
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25
共に走れ道の途中
一起奔跑在路途中
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26
孤独も眠る海の底
孤獨也沉睡在海底
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27
風も踊る空の上
風也在飛舞的天空上
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28
遥か願うこの大地で
在這片深深期盼的大地上
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29
たった一粒のこぼれた涙も
一滴落下的淚水
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30
そっと押し殺したため息も
輕輕壓抑的嘆息
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31
脇目もふらぬ君には届かない方がいいだろう
對於全神貫注的你 傳達不到會比較好吧
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32
ただ一筋の透明な光よ
那僅此一縷的透明光芒
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33
どこまでも透き通って行け
無論到哪裡 都要保持透明通透
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34
僕に出来ることはいくつもないさ
雖然說我所能做的現在還不算多
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35
決して見失わない心を宿して
但我懷著絕不迷失的心
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36
もしこの世界が全部作られた偽物だとして
假如這個世界全部都是製造出來的偽物
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37
与えられた運命は絡まった勘違いだとして
假設所賦予的命運是一場錯綜複雜的誤解
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38
それでも構わないありふれた毎日の中に
即使如此也沒關係 在平凡的每一天中
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39
譲れない理由がある
有著無法讓步的理由
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40
たった一つの小さな約束が
那唯一僅有的小小約定
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41
ほんの些細な思い出たちが
那微不足道的過往回憶
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42
いつまで経ってもこの胸を焦がし続ける灯火になる
不論過了多久都將是在胸中持續燃燒的燈火
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43
ただ一筋の透明な光が
那僅此一縷的透明光芒
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44
目の前を照らして行く
照亮了在我眼前的道路
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45
僕に出来ることはいくつもないさ
雖然說我所能做的現在還不算多
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46
ここに今が続いていく限り
只要現在繼續在這裡
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47
握った手を離しはしないさ
就不會鬆開握緊的手
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48
信じ抜いた先に灯したアカシを掲げて
在堅信不移之後 舉起那點燃的證明
