
声の足跡
日向坂46
站長
声 の足跡
聲音的足跡
日向坂 46
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1
誰かに何か言われる度にそうじゃないんだと言いたくなる
每當被他人指指點點時 都想要去否定他們
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2
いつかそれが間違いだと気づいても
即使未來可能會發現這是誤會
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3
今はやりたいように やらせてくれ
但現在請讓我隨心所欲地去追尋
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4
遠回りになってしまうけど 結局 若さとはそういうもの
雖然變得需要繞繞遠路 最後了解到這便是所謂年輕氣盛
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5
信じることでいつも傷ついて
信任總是伴隨著無盡傷害
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6
自己嫌悪に陥ってしまう
不禁陷入無限的自我厭惡
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7
それでもいいんだと大人になればわかる
成為大人後便會明瞭如此也無妨
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8
あの頃悩んでいた自分に言いたい
想要告訴那時深陷煩惱的自己
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9
声は届いたか?
聽見聲音了嗎?
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10
僕の真の叫びが…
我內心真誠的吶喊…
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11
街のノイズに掻き消されずに風に運ばれて…
不被街道的喧鬧所阻擾乘著微風而行…
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12
君に届いたか?
你聽見了嗎?
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13
想いは濁ることなく
這份清澈無瑕的思念
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14
真っ青な空 飛行機雲が
好似蔚藍晴空
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15
まっすぐに横切ってく足跡よ
飛機尾雲划過的那道足跡
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16
意地を張って たった一人きり みんなと逸れてしまったようで
固執己見獨自一人 似乎要離開大家一般
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17
どの分岐点で間違えたのか
到底是在哪個分岔點做錯了呢
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18
道を何度も振り返ってる
不知多少次地回首來路
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19
愚かな経験は誰にもあるんだよと
不論是誰都有過懵懂無知的經驗
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20
鏡の中の自分に聞かせてあげたい
想要這樣告訴鏡中的自己
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21
声は届くだろう?
聽見聲音了吧?
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22
君に伝えたいこと
想要告訴你的事情
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23
耳を澄ませばずっと前から僕は叫んでた
若是側耳傾聽就會發覺我從很久之前就在竭力吶喊
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24
きっと届くだろう
一定已經傳達到了吧
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25
何度も繰り返したし
那周而復始的呼喚
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26
急に雨雲が 空を覆っても
縱使烏雲密布
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27
降り出した雨の中ではっきりと…
在傾盆大雨中也如此清晰…
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28
自由と引き換えに何かを失うんだ
縱使要失去某物來交換自由
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29
説教くさいことから逃げ出したくなる
也想要逃離這些枯燥無味的說教
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30
声はどこからか?
聲音是從何處傳來的呢?
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31
いつも聞こえて来る
一直以來都迴盪在耳際
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32
眠れぬ夜は心の森の木々を揺らすだけ
在無眠之夜只要輕輕搖動著心中森林的樹木
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33
声は届いたか?
聽見聲音了嗎?
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34
僕の真の叫びが…
我內心真誠的吶喊…
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35
街のノイズに掻き消されずに風に運ばれて…
不被街道的喧鬧所阻擾乘著微風而行…
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36
君に届いたか?
你聽見了嗎?
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37
想いは濁ることなく
這份清澈無瑕的思念
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38
真っ青な空 飛行機雲が
好似蔚藍晴空
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39
まっすぐに横切ってく足跡よ
飛機尾雲划過的那道足跡
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40
その声は 僕たちの足跡
那聲音便是我們的足跡
