
桜月
櫻坂46
アニメ大好き
桜月
櫻坂 46
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1
こんなに誰かを好きになったこと
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2
今までなかった そんな気がするんだ
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3
自分が傷つくことより 君を傷つけたくないって
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4
思い込んでしまった
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5
最終のバスを待ってる間
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6
そのタイミングは何度あっただろう
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7
寒さも感じないくらい 僕たちは向き合ってたのに…
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8
“もしも” なんて何の意味もない
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9
ああ 卒業式まであと何日?
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10
その日から何が変わるって言うんだろう?
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11
ただ通う場所が変わるだけで
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12
新しい友達が増えるだけで
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13
まだ 大切な何かを 残したまま 大人と呼ばれてしまう
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14
君を想う桜 風に吹かれて 心の中を舞い上がる
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15
せめてもう少し満開でいてくれたなら…
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16
どんな好きでいても 季節は過ぎて あっと言う間に散り行くもの
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17
あの日は 桜月
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18
トュルルル トュル トュルルル トュル ルルル
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19
トュルルル トュル トュルルル トュル ルルル
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20
僕が今ここで夢を語るのは
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21
そう 他の言葉 口に出しそうで…
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22
愛とは身勝手なボール 投げれば自分だけは楽になる
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23
そんなことできない
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24
東京へ旅立つ決意を聞いて
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25
君のその背中を押したくなった
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26
いつの日か笑顔の嘘 あれでよかったと思えるだろう
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27
甘酸っぱい青春
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28
何 カッコつけてんだろうって
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29
もう一人の自分が呆れてるけど
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30
せめて そう君を思い出した時
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31
そんな美しい恋だったと
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32
独りよがりでもいいから 見送った僕を褒めてあげたい
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33
ずっと咲き続ける花がないように こうしていられないのなら
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34
どうやってキレイに散ればいいか考えたんだ
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35
空に舞い上がって ただひらひらと 何度も思い出せるように
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36
名残惜しく ゆっくり落ちて行け
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37
そっと気づかれないように 僕は瞼を閉じながら
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38
君のその声 耳を傾け 記憶の中 残そうとした
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39
暗い夜空の先 確かに今も 満開の桜が見える
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40
あの花は僕が大好きだった人だ
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41
大人になって 夢や理想が思うようにならなくなっても
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42
あんなに美しい散り方ができたらな
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43
君を想う桜 風に吹かれて 心の中を舞い上がる
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44
せめてもう少し満開でいてくれたなら…
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45
どんな好きでいても 季節は過ぎて あっと言う間に散り行くもの
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46
泣くな 桜月
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47
トュルルル トュル トュルルル トュル ルルル
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48
トュルルル トュル トュルルル トュル ルルル
