
キンモクセイ
オレンジスパイニクラブ
站長
キンモクセイ
オレンジスパイニクラブ
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1
溜まりに溜まって、また迷惑かけて
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2
無邪気が過ぎた僕を叱って
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3
ああでもないこうでもない
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4
君に愚痴吐いて生き間に合ってる
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5
坂道の途中でぶちまけたサイダー
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6
襟をつまんで ゆらしてる
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7
生ぬるい風で汗は乾いていく
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8
信号のない十字路 二人で話した
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9
日が暮れるくらい あきれるくらい
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10
信号のない十字路 君は反対方向を
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11
見ていた ずっと見ていた
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12
やっぱビビッときてるよ 君のイメージ金木犀よ
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13
香りまで妄想しちゃうなんてバカね
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14
夏の終わりの初夏の気温は 気持ちをとっくにのせてた
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15
最高あんた最高
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16
グッときた心臓ぱんっと割れる
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17
前髪で隠さないで 君はいつも言う
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18
目つきの悪い僕の目 みるのは少し斜め
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19
ゴミで溢れた部屋で思った
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20
握ってたいのはスマホじゃない あなたの右手だ
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21
言う事は単純だけど 今じゃ出来てるアイコンタクト
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22
体温すらも一目で分かる
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23
夏の終わりが寂しいなんては とっくのとっくに消えてた
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24
最低すら最高
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25
ギュッとなる心臓パッと晴れる
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26
ハルが酔ってみているような
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27
黄色っぽい映画のその先を
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28
君の歩いたスピードを
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29
思い褪せて焦っていく空
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30
やっぱビビッときてるよ 君のイメージ金木犀よ
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31
香りまで妄想しちゃうなんてバカね
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32
夏の終わりの初夏の気温は 気持ちを とっくにのせてた
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33
最高あんた最高
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34
グッときた心臓弾け飛んだ
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やっぱビビッときてるよ 君のイメージ金木犀よ
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36
香りまで妄想しちゃうなんてバカね
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37
夏の終わりが寂しいなんては とっくのとっくに消えてた
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38
最高 もう最高
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39
グッときた心臓パンっと割れる
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40
溜まりに溜まって、また迷惑かけて
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41
無邪気が過ぎた僕を叱って
