
アンビリーバーズ
米津玄師
站長
アン ビリー バーズ
米津 玄師
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1
ヘッドライトに押し出されて 僕らは歩いたハイウェイの上を
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2
この道の先を祈っていた シャングリラを夢見ていた
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3
誰がどんなに疑おうと 僕は愛してるよ君の全てを
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4
もしも神様がいたのならば 僕と同じことを言うだろう
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5
何されたって 言われたっていい
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6
傷ついても平気でいられるんだ
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7
だから手を取って 僕らと行こうぜ
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8
ここではない遠くの方へ
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9
今は信じない 果てのない悲しみを
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10
太陽を見ていた 地面に立ちすくんだまま
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11
それでも僕ら 空を飛ぼうと 夢を見て朝を繋いでいく
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12
全て受け止めて一緒に笑おうか
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13
テールライトに導かれて 僕らは歩いたハイウェイの上を
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14
気がつけば背負わされていた 重たい荷物を捨てられずに
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15
誰のせいにもできないんだ 終わりにしようよ後悔の歌は
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16
遠くで光る街明かりに さよならをして前を向こう
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17
貶されようと 馬鹿にされようと
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18
君が僕を見つめてくれるなら
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19
キラキラ光った パチパチ弾いた
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20
魔法だって使えるような
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21
今は信じない 残酷な結末なんて
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22
僕らアンビリーバーズ 何度でも這い上がっていく
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23
風が吹くんだ どこへいこうと 繋いだ足跡の向こうへと
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24
まだ終わらない旅が 無事であるように
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25
そうかそれが光ならば そんなもの要らないよ僕は
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26
こうしてちゃんと生きてるから 心配いらないよ
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27
帰る場所も無く僕らは ずっと向こうまで逃げるんだ
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28
どんな場所へ辿り着こうと ゲラゲラ笑ってやろうぜ
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29
今は信じない 果てのない悲しみを
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30
太陽を見ていた 地面に立ちすくんだまま
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それでも僕ら 空を飛ぼうと 夢を見て朝を繋いでいく
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32
全て受け止めて一緒に笑おうか
