
ポラリス
ヒトリエ
站長
ポラリス
ヒト リエ
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1
誰が止められるというの 心が叫んだ声を
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2
ああ 今すぐに伝えなくっちゃいけない気がしたんだよ
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3
世界はなぜだか知らん顔 僕はいつも空回り
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4
ああ 出会いの数は一つで良い。
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5
君がそこにいさえすればいい。
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6
何処に行くにも彷徨って間違うばかりの日々だ
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7
ああ 僕はうまくやれるかな また泣きそうになったよ
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8
「きっとあなたは大丈夫」「とても強い人だから」
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9
その言葉の奥で笑う顔 いつも救われていたの
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10
何億通りの細胞で反応したあの日の君だって
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11
この胸に刻まれた痛みは想像なんてしてましたか
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12
これほど繰り返した感情で一体何を答えたらいい?
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13
これだけ積み重ねた年月で一体何を歌えばいい?
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14
忘れられるはずもないけど 君の声を聞かせてほしくて
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15
泣きじゃくれる場所を見つけて叫んでしまいたいだけ
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16
ひとりきりでも続く生 夢の終わりを告げる声
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17
誰も居ない道を行け 誰も止められやしないよ
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18
また一歩足を踏み出して あなたはとても強い人
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19
誰も居ない道を行け 誰も居ない道を行け
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20
どれだけ涙を流して 明けない夜を過ごしたろう
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21
そのすべての夜に意味はある、そう信じてやまないんだよ
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22
きっとあなたは大丈夫 誰より「ひとり」を知ってる
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23
この言葉の意味すら超えてさ、とても強い人だから
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24
何千何万回繰り返した自問自答の果てはどうだ
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25
「孤独だとか弱さだとか、あたし以外の誰もわかるはずがない。」
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26
掃き溜めの中、光る宝石のそのまた影にうずくまって
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27
でも、一体あたしは誰なんだって叫べるほど弱くもなくて
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28
色褪せぬ誇りを知れたのは 誰でもなく、あなたのせいで
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29
僕はどれだけ何を与えることができていたのでしょうか
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30
この胸に灯った一欠けらの 明りの意味を今言うよ
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31
喜怒哀楽すべてが僕の譲れない光だってこと
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32
何処にでも行けるはずだ その光に従って
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33
何も言わずともきっと 君は知っているはずだろう
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34
その一歩、足を踏み出した あなたはとても強い人
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35
誰も居ない道を行け 誰も居ない道を行け
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36
疑うことばかり覚えた僕らが立つ未来で
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37
声を枯らして叫びたい、叫びたいと
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38
夢を歌うことすら忘れていたけれど
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39
今、どうしようもなく、伝えたい
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40
忘れられるはずもないだろう 君の声が今も聞こえる
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41
泣き笑い踊り歌う未来の向こう側まで行こう
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42
ひとりきりのこの道も 覚めない夢の行く先も
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43
誰も知らぬ明日へ行け 誰も止められやしないよ
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44
また一歩足を踏み出して あなたはとても強いから
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45
誰も居ない道を行ける 誰も居ない道を行ける
